筒井 清忠/編 -- 筑摩書房 -- 2020.8 -- 210.7210.7 210.7 , 210.7

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所蔵館 所蔵場所 棚区分 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 WEB書棚
山形県立 一般開架 /210.7/ツツ/2 109224426 一般和書 帯出可 在庫 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 昭和史講義 戦後篇下
叢書名 ちくま新書
著者 筒井 清忠 /編  
出版者 筑摩書房
出版年 2020.8
ページ数 381p
大きさ 18cm
一般件名 日本-歴史-昭和時代
NDC分類(9版) 210.7
NDC分類(10版) 210.7
内容紹介 真の歴史を知りたい人に贈る、最先端の現代史入門。戦後篇下は、高度成長時代の端緒となった石橋内閣から、東京オリンピック、石油危機、バブル期と昭和の終焉までを、第一線の研究者が21のテーマでわかりやすく説き明かす。
ISBN 4-480-07341-9 国立国会図書館 カーリル
ISBN13桁 978-4-480-07341-9

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
石橋湛山内閣 13-28
安保改定 29-50
安保闘争と新左翼運動の形成 51-65
岸内閣の内政と外交 67-83
対東南アジア外交の展開 85-99
池田内閣と高度経済成長 101-115
政治家・官僚関係の新展開 117-132
日中民間貿易と国交正常化 133-148
東京オリンピック 149-162
佐藤長期政権 163-177
日韓基本条約 179-195
全共闘運動・三島事件・連合赤軍事件 197-210
沖縄返還 211-227
公害・環境問題の展開 229-244
原子力・核問題 245-267
石油危機 269-284
田中角栄の時代 285-312
ロン・ヤス関係 313-328
歴史認識問題 329-346
国鉄等の民営化と新自由主義のはじまり 347-360
バブル時代の政治 361-375