鈴木 荘一/著 -- 花伝社 -- 2024.11 -- 210.55210.55 210.55 , 210.55

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山形県立 一般開架 /210.55/スズ/ 109478037 一般和書 帯出可 在庫 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 遊王将軍・徳川家斉の功罪
副書名 賢臣・松平定信との相克
著者 鈴木 荘一 /著  
出版者 花伝社
出版年 2024.11
ページ数 228p
大きさ 19cm
一般件名 日本-歴史-江戸時代
NDC分類(9版) 210.55
NDC分類(10版) 210.55
内容紹介 江戸後期、「内憂外患」の時代をもたらした将軍・徳川家斉と、「寛政の改革」に奔走した賢臣・松平定信。その相克が、来るべき幕末の導火線となった-。後の日本を運命づけた、“平和な激動の時代”を読み解く。
ISBN 4-7634-2142-5 国立国会図書館 カーリル
ISBN13桁 978-4-7634-2142-5