鷲田 清一/編 -- 世界思想社 -- 2025.10 -- 760.69760.69 760.69 , 760.69

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所蔵館 所蔵場所 棚区分 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 WEB書棚
山形県立 一般開架 /760.69/ワシ/ 109517989 一般和書 帯出可 在庫 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 超楽器
著者 鷲田 清一 /編, 高野 裕子 /編, 山極 壽一 /[ほか著]  
出版者 世界思想社
出版年 2025.10
ページ数 182p
大きさ 18cm
一般件名 音楽堂
NDC分類(9版) 760.69
NDC分類(10版) 760.69
内容紹介 コンサートホールという場所は、現代の音楽にとって、そしてこれからの音楽にとってどのような意味をもつのか。人類学者、作家、指揮者、哲学者などが、その存在意義や未だ気づかれていない可能性を考察する。
ISBN 4-7907-1801-7 国立国会図書館 カーリル
ISBN13桁 978-4-7907-1801-7

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ジャングルとコンサートホール 21-29
一度しかない出来事を繰り返すよろこび 30-36
第九から始まる心と街の復興 37-46
奏でるよりも聴くことで 47-55
コンサートホールの「ざわめき」を考える 56-64
磯崎新の建築における音楽空間 65-77
神々に届く音 81-89
魔法の音楽 90-98
指揮者としての原点 99-107
ゆらいとみらい、旋律の 108-116
磯崎新さんと京都コンサートホール 117-125
ワーグナーの楽劇から広がる世界 129-136
果てしない音楽の旅 137-144
京都が生み出す、木琴の音色 145-154
京都コンサートホールのこれまでとこれから 155-163
エピローグ 165-174